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ヘッジファンド証券代表からのご挨拶

日本の金融商品市場に「絶対収益追求型の商品」を
代表取締役 植頭隆道

ヘッジファンド証券は、平成23年11月15日に「絶対収益の追求を目的」とした金融商品の提供をスローガンとして、業務を開始いたしました。今まで日本の金融商品市場にあまり提供されていなかった『ヘッジファンド』という金融商品を世に送り出すことを強く願ってのことです。
私たちは、今まで、主に富裕層の投資家に対して、絶対収益の追求を目的とした金融商品を提供してまいりました。私たちはこの業務に特化したスペシャリストとしての自負があります。少なからず私たちのご提案を受け入れていただきました投資家の皆様には、結果として、充分にご満足いただけた資産運用を提案することができたと考えております。しかしながら、私たちが提案してきた絶対収益の追求を目的としたヘッジファンドという金融商品は、人員の限界もあり、一部の富裕層にアプローチをするに留まり、より多くの真剣に資産運用を検討している投資家の方々までご案内することができずに、歯がゆく感じておりました。

常に先頭を走る業界のリーディングカンパニーとして。

今回、絶対収益の追求を目的としたヘッジファンドの幅広い投資家への提供を決定したのは、より多くの投資家が運用の手段として、自らの資産を「ヘッジ」することの大切さを金融商品を通じ共有できればと考えたからです。私たちの社名である「ヘッジ」とは、リスクをヘッジするという意味合いを持ち、少しでも多くの方々の大事な資産をインターネットを主として提供し、リスクヘッジすることができればという思いでこの事業を開始しました。
最近、一部のヘッジファンドが、利益の最大化のみをひたすらに狙った運用により、市場を混乱させるなどしております。しかし、ヘッジファンドのすべてがこのような投資行動をとるかというと、決してそうではありません。私たちは、投資家にとって資産運用が大変難しい現状のなか、市場に中立の立場をとり、安定的に、かつ、絶対収益を積み上げていく可能性のあるヘッジファンドを、日本の投資家の皆様にご紹介させていただきます。

私たちヘッジファンド証券は、昨今の激動の金融業界の中を、俊敏性、創造性を持ち続け、投資家の皆様と共に乗り越えていけるよう、業界のリーディングカンパニーとして常に先頭を走り、正確なリスクテイクができる専門家集団として邁進していきます。

ヘッジファンド証券株式会社 代表取締役 植頭 隆道

代表取締役 植頭 隆道

代表取締役
植頭隆道

1979年6月、福島県伊達市生まれ。

2002年3月に立教大学社会学部卒業後、KOBE証券(現インヴァスト証券)入社。 主に中堅企業のオーナーなど富裕層をターゲットとした営業を展開。 2009年に独立後、投資事業組合を通じたヘッジファンド投資への募集を開始。

2010年にUGSアセットマネジメント株式会社代表取締役に就任し、富裕層に対するヘッジファンドの営業基盤を確立する。

2013年8月から現職。

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